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新型コロナ 特設ページ

    新型コロナウルスワクチン接種について

    当クリニックでは現時点で12歳以上の方の従来のワクチン(1回目・2回目)およびオミクロン株対応ワクチン(3回目・4回目)、5-11歳のお子様用のワクチンとも接種可能です。

    それぞれ接種日時や予約の方法が異なりますので、接種ご希望の方はご確認のうえご来院下さい。(2022年9月27日現在)

    当院の接種日はこちら

    1回目、2回目のワクチン接種 (9/15更新)

    近日中にオミクロン株対応 新型コロナワクチンの接種が始まる予定となっておりますが、このワクチンは従来のワクチンを2回以上接種していないと接種する事が出来ません。

    また、コロナワクチン接種を終えていない場合、海外渡航が出来ない可能性もあります。

     横浜市では現在、1・2回目のコロナワクチン接種を受けられるのは市内の10の医療機関に限られており、当クリニックはこの10の医療機関に含まれております。

    まだ1・2回目のコロナワクチン接種を終えておらず、接種をご希望の方は予約センター電話(0120-045-112)または、横浜市予約専用サイト(https://v-yoyaku.jp/141003-yokohama)から、当クリニックでの接種のご予約が可能です。

     従来のワクチンを用いた1・2回目のコロナワクチン接種は近日中に終了となる予定ですので、ご希望の方はお早めにご予約をお願い致します。

    〇予約センター電話番号
    0120-045-112

    〇横浜市予約サイトURL
    https://yokohama.v-yoyaku.jp/login

    従来のワクチン

    ■初回接種(1、2回目接種) 

      ファイザー社製 コミナティ 12歳以上 0.3ml 3週間間隔で2回

      モデルナ社製 スパイクバックス 12歳以上 0.5ml 4週間間隔で2回 

        ※1回目と2回目は同じワクチンを接種する必要があります

    〇参考サイト:1・2回目接種【12歳以上】について (横浜市のHPより)
    https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kenko-iryo/yobosesshu/vaccine/vaccine-portal/vaccine-1st2nd.html

    ■3回目接種

    2回目接種が終了してから5か月以上の間隔を空けて接種
    初回接種に用いたワクチンの種類にかかわらず、ファイザー社製・モデルナ社製のどちらのワクチンの接種が可能です

    〇参考サイト:追加接種(3回目接種)についてのお知らせ (厚生労働省のHPより)
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_booster.html

    〇参考サイト:3回目接種(追加接種)【12歳以上】について (横浜市のHPより)
    https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kenko-iryo/yobosesshu/vaccine/vaccine-portal/vaccine-3rd.html

    ■4回目接種

    3回目接種が終了してから5か月以上の間隔を空けて接種
    初回接種に用いたワクチンの種類にかかわらず、ファイザー社製・モデルナ社製のどちらのワクチンの接種が可能です

    対象は60歳以上の方、18歳以上60歳未満で基礎疾患を有する方や重症化リスクが高いと医師が認める方、医療従事者および高齢者施設の従業者

    〇参考サイト:追加接種(4回目接種)についてのお知らせ (厚生労働省のHPより)
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_booster.html

    〇参考サイト:4回目接種【12歳以上】について (横浜市のHPより)
    https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kenko-iryo/yobosesshu/vaccine/vaccine-portal/vaccine-4th.html

    オミクロン株対応ワクチン

    従来のワクチンにBA.4-5株を追加した2価ワクチンです。
    対象は上記ワクチンを2回以上接種した12歳以上の全ての方ですが、ワクチンによって接種可能年齢が異なりますので注意が必要です

    初回接種(1回目・2回目)がファイザー社のワクチンだった方は12歳以上

    初回接種(1回目・2回目)がモデルナ社のワクチンだった方は18歳以上

    の方が接種可能です。

    従来の3回目、4回目のワクチン接種の代わりに接種する事が出来ます。
    3回目、4回目の接種券が届いた方で、前回接種後5か月以上経過した方が接種可能です。

    1回目・2回目の接種が終了していない方は接種できませんので、まだ未接種の方は早めに1・2回目の接種を終了させて下さい。

    2022年9月時点で1回目・2回目の接種が可能な施設は横浜市内で10か所の医療機関に限られておりますのでご注意下さい。

    〇参考サイト:オミクロン株対応ワクチン接種について (横浜市のHPより)
    https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kenko-iryo/yobosesshu/vaccine/vaccine-portal/vaccine-omicron.html

    参考:横浜市のHPより

    予防接種を受ける事が出来ない方

    • 37.5℃以上の発熱のある方
    • 重い急性疾患にかかっている方
    • ファイザー社のコロナワクチン接種後にアナフィラキシー等重篤な副反応が生じた方
    • 上記以外でも、状況により接種をお断りする事もございます

    接種日

    1・2回目の従来のワクチン接種(12歳以上の方)【日曜日】 10:00〜12:45
    ※注意:当クリニックで直接予約受付はできません
    3・4回目のオミクロン株対応ワクチン接種(12歳以上の方)【日曜日】 14:00~15:45
    ※注意:当クリニックで直接予約受付はできません
    5歳~11歳の接種の方 (1回目〜3回目)通常の診療時間中】(午前は9:00〜10:30、午後は15:30〜17:15) 
    ※下記もご確認ください。

    1回目・2回目の従来のワクチン接種(12歳以上の方)

    接種日時:日曜日の10:00〜12:45まで

    予約方法:予約センター電話(0120-045-112)から、当クリニックでの接種のご予約が可能です。
         施設番号2055の横浜こどもクリニックで接種希望とお伝え頂くと予約がスムースです。

    横浜市予約専用サイト(https://v-yoyaku.jp/141003-yokohama)でオンライン予約も出来ます。この際も施設番号2055または施設名「横浜こどもクリニック」で検索して下さい。

    ※現状で1・2回目の接種が出来る施設は横浜市内で当クリニックを含め10施設しかありません。

    1回目・2回目のワクチン接種は近日中に終了となる可能性がありますので、ご希望の方はお早めにご予約頂く事をお勧め致します。

    3・4回目のオミクロン株対応ワクチン接種(12歳以上の方)

    接種日時:日曜日の14:00〜15:45まで

    予約方法:予約センター電話(0120-045-112)から、当クリニックでの接種のご予約が可能です。
         施設番号2055の横浜こどもクリニックで接種希望とお伝え頂くと予約がスムースです。

    横浜市予約専用サイト(https://v-yoyaku.jp/141003-yokohama)でオンライン予約も出来ます。この際も施設番号2055または施設名「横浜こどもクリニック」で検索して下さい。

    ※オミクロン株対応ワクチンは本数に限りがございますので、ご希望の方はお早めにご予約下さい。

    5〜11歳の方のワクチン接種(1回目〜3回目)

    通常の診療時間中(午前は9:00〜10:30、午後は15:30〜17:15)に随時接種可能です。

    予約システムの通常の予約ページよりご予約下さい。 3回目接種は2回目接種後5か月経過した方に限ります。

    ご持参いただく物

    • 接種券
    • 問診票
    • 本人確認の可能な書類(免許証・マイナンバーカード・お子様の場合は母子手帳 等)

    その他

    ・接種後15分は経過観察のためクリニックでお待ち頂きます。
     時間の余裕がある日にご予約下さい。

    ・妊娠中の方、あるいは妊娠している可能性がある方も接種は可能です。
    ・これまで同様、ワクチンの無駄をできる限り避けたいので、キャンセルは出来る限りお早めにお願いします。

    「5歳~11歳」のコロナウイルスワクチン接種について

    小児(5歳〜11歳)のワクチン

    ファイザー社製コミナティ5〜11歳用ワクチンです。
    12歳以上の方向けのワクチンと異なり、1回摂取量は0.2mlで3週間の間隔をあけて2回接種します。
    2回目接種から5か月以上経過したお子様には3回目接種が可能です。

    〇参考サイト:小児接種【5~11歳】について (横浜市のHPより)
    https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kenko-iryo/yobosesshu/vaccine/vaccine-portal/shoni-sessyu.html

    〇参考サイト:5~11歳の子どもへの接種(小児接種)についてのお知らせ (厚生労働省のHPより)
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_for_children.html

    よくある質問

    対象年齢は?

    5歳から11歳までのお子様です。
    これまでは12歳までの方にしか接種できませんでしたが、今回はより低い年齢のお子様にも接種が可能となりました。

    これまでの新型コロナウィルスワクチンとどこが違うの?

    12歳以上の方のワクチンと同じmRNAワクチンですが、12歳以上を対象にしたこれまでのワクチンに比べて、1回に接種する有効成分の量が3分の1になります。

    どこのメーカーのワクチンですか?

    当クリニックで接種するワクチンは当面ファイザー社製となります。

    接種間隔・回数は?

    接種間隔は12歳以上の方と同様3週間です。
    接種回数は5歳〜17歳までは当面は2回となっています。

    12歳以上のワクチンより少ない接種量ですが、効果があるの?

    ファイザー社の海外で行った臨床試験では12歳以上の接種と同等の効果があり、2回目接種後7日以降の発症予防効果は90.7%との報告があります。
    ただ、オミクロン株に対する予防効果はまだ不明確です。

    他の国でも小児に接種していますか?

    米国、英国、カナダ、フランス、ドイツなどでは5-11歳用のファイザー社製のワクチンはすでに認可されています。

    接種にはどんなメリットがありますか?

    感染予防効果、重症化を防ぐ効果、入院やICUでの治療を防ぐ効果が期待されます。

    どんな副反応がありますか?

    接種部位の痛み・赤み・腫れ、倦怠感、頭痛、筋肉痛、寒気、発熱等があります。
    ほとんどが1-2日ほどで改善し、程度は軽度から中等度だったとの事です。 心筋炎や心膜炎は確認されていません。

    どんなデメリットがありますか?

    先に挙げた様な副反応が出る可能性があります。
    また、当然ですが2回接種するのに接種会場に行かねばならない手間、3週間間隔で2回接種をしなければならないのでスケジュール管理も大変です。
    接種前後の2週間は他のワクチン接種が出来ないので、期限のある定期接種(MRワクチンなど)が未接種の場合、優先順位に気をつける必要があります。
    長期的な副反応については、今のところ明らかではありません。

    結局接種した方がいいの?しない方がいいの?

    これは大変難しい問題ですが、個々のお子様の状況により異なると思います。
    先天性の心疾患や糖尿病・てんかん・肥満・高血圧など基礎疾患のあるお子様は感染後に重症化するリスクが高いので、ワクチン接種が勧められています。
    健康なお子様は重症化しにくいと言われていますが、100%重症化しないという保証はありません。

    最近では保育園や幼稚園、小学校内での感染も少なからず報告されており、1回感染すると基本的には10日間自宅療養が必要です。そして同居している家族は濃厚接触者の扱いとなり、1週間の自宅待機が必要となりますので、その社会的影響はかなり大きいと言わざるをえません。

    ですから、感染予防・重症化予防効果のメリットと、副反応や接種後の将来的な影響というデメリットを十分検討し、ご家族・本人が納得したうえで接種する、しないをご判断していただくことになります。

    まずは12歳以上の方がしっかり3回目、4回目の接種をする事もとても重要だと思います。

    コロナウイルスと診断された方へ (9/22更新)

    発生届出<対象者>の方

    発生届出<対象外>の方

    お子様のコロナウイルス感染が増加しております。
    それに伴い、コロナウイルスに感染した時の対処法についての質問も増えております。

    また、ご自宅での対応について国立成育医療センターのHPにわかりやすい説明が掲載されております。

    以下のページをご参照下さい。
    https://www.ncchd.go.jp/news/2021/210817.html

    コロナウイルスワクチン接種証明書について

    接種証明書の発行をご希望の方が増えております。
    発行は書面での証明書と電子証明書で申請方法が異なります。

    詳細は、以下のホームページをご参照下さい。

    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_certificate.html

    電子証明書をご希望の方

    令和3年12月20日から二次元コード付き接種証明書(電子版)の発行が可能なスマートフォン上の専用アプリを公開しています。接種証明書(電子版)の取得にはマイナンバーカードが必要です。詳細は以下をご確認ください。

    【デジタル庁ウェブサイト:新型コロナワクチン接種証明書アプリ】※1
    〔URL〕https://www.digital.go.jp/policies/posts/vaccinecert

    書面での交付(コンビニ交付を除く)をご希望の方

    市町村の窓口(郵送申請・電子申請を含む)への申請となります。


    【海外用及び日本国内用】

    1.(1) 申請書 ※1

    2.(2) 海外渡航時に有効なパスポート ※2

    3.(3) 接種券番号がわかるもの(接種券のうち「予診のみ」部分、接種券番号の記載のある接種済証など ※3)


    【日本国内用】

    1.(1) 申請書 ※1

    2.(2) 本人確認書類(少なくとも氏名及び生年月日が記載されたもの)

    3.(3) 接種券番号がわかるもの(接種券のうち「予診のみ」部分、接種券番号の記載のある接種済証など ※3)

    1.注:上記のほか、市町村によって接種済証又は接種記録書など接種事実が確認できる書類が必要な場合や、その他場合によって必要となる書類があります。詳細は各自治体のウェブサイト等を確認してください。

    2.注:書面での交付の場合、上記(2)と(3)はいずれも写しで構いません。

    1.※1各市町村で準備されます。

    2.※2接種証明書に記載される旅券番号と海外渡航に使用するパスポートの番号が一致する必要があります。接種証明書を取得した後に旅券番号が変わった場合には、接種証明書を改めて取得する必要があります。旅券発給申請中の方は、パスポートが交付された後に接種証明の申請を開始してください。また、外国籍の方等、外国政府の発行するパスポート等でも申請は可能です。

    3.※3(3)がない場合、原則としてマイナンバーが確認できる書類(マイナンバーが記載された住民票の写し等)が必要です。マイナンバーが確認できる書類が提示できない場合は、接種を受けた時の住所が記載された本人確認書類でもかまいません。
    接種券のうち「予診のみ」部分、接種券番号の記載のある接種済証は以下になります。

    コンビニ交付の場合

    対象のコンビニエンスストア等店舗内の端末での申請となります。 ※1

    【海外用及び日本国内用】

    1.(1) マイナンバーカード+暗証番号4桁 

    2.(2) 接種証明書発行料(120円)

    3.(3) 令和4年7月21日以降に新型コロナワクチン接種証明書アプリ、市町村窓口等で海外用の接種証明書を取得しており、その時と旅券番号が同じであること


    【日本国内用】

    1.(1) マイナンバーカード+暗証番号4桁 

    2.(2) 接種証明書発行料(120円)

    1.注:暗証番号とは、マイナンバーカードを市町村の窓口で受け取った際に設定した、4桁の数字(券面事項入力補助用の数字)です。

    2.注:印刷不良の場合を除き、発行後の返金には対応できません。コンビニの端末により、発行前にご自身で内容を確認いただくことになりますので、適宜、接種時に交付された接種済証など接種事実が確認できる書類等をお持ちいただくと、内容の確認をスムーズに行うことができます。

    1.※1申請先の市町村やコンビニエンスストア等店舗が、サービスの利用ができるかどうか、事前に確認ください。その際、住民票の写しなどのコンビニ交付サービスと、利用可能な市区町村やコンビニエンスストアが異なる可能性がありますのでご注意ください。

     〇参加市町村[PDF形式:1MB](令和4年9月15日時点)

     〇利用できるコンビニエンスストア等店舗[PDF形式:641KB](令和4年8月17日時点)

    参考資料

    新型コロナワクチン接種証明書をコンビニで取得できるようになりました[PDF形式:736KB]

    ・新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(コンビニでの取得方法)[PDF形式:1MB]

    コロナウイルス感染拡大に伴いオンライン診療を拡充しました

    来院するのが心配な方、来院する事が難しい方のためにオンライン診療の枠を設けました。

    • 熱や咳、鼻水等の感染症状があってコロナウイルスにかかったか心配
    • 自宅の抗原検査キットで陽性となったけれど家に解熱剤や治療薬がない、今後どうしたらよいかわからない
    • 濃厚接触者と認定されたので、外出することが出来ない

    といった方に、オンライン診療で御対応致します。

    初めてのご利用の方でも予約可能です。

    ホームページのWeb予約ボタンからご予約下さい。 「予約の種類の選択」から「一般の診療時間の予約」を選択し、「オンライン診療(コロナウイルス)」に進んで下さい。

    ご予約について(オンライン診療)

    ・スマートフォンのカメラ・マイク・スピーカー機能を使います。

     初めてのオンライン診療ご予約時に動作確認画面から対応機種かどうかのチェックをお願いします。

    ・決済に必要なため、ご予約時にクレジットカード情報の入力が必要になります。

    ・通常の保険診療の料金の他に、処方箋の郵送等手数料が別途500円必要になります。

    当クリニックのご利用が初めての方は、ご登録されたメールアドレスに登録確認メールが届きます。 Web予約の際に必要なため、メールに記載された仮IDとパスワードは必ずお控えください。

    受診の仕方(オンライン診療)

    ・受診時間が近くなりましたら、予約画面右上の「予約メニュー」から「オンライン診療」を選んで下さい。

     担当医が接続の操作を開始すると、自動的に接続されます。

    ・初めての方は、あらかじめ保険証・乳児医療証をご用意下さい。

    診療終了後(オンライン診療)

    ・診察料は予約時に登録されたクレジットカードより引き落とされます。

    ・お近くの薬局でのお薬の受け取りをご希望の方は、事前に薬局さんのお名前とFax番号をお控え下さい。

    当クリニックからその薬局さんに処方箋をFaxし、そちらでお薬の受け取りが可能です。

    更新日:2022.09.22
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