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クリニックからのお知らせ

2018/9/6 診療時間変更のお知らせ

H30年9月8日(土)は院長が研究会に出席するため、受付を12時までとさせて頂きます。

状況により受付終了時間を早めさせて頂く可能性がございますので、受診をご希望の方はなるべく早めにご来院頂きます様、お願い致します。

2018/7/6 夏期休暇のお知らせ

H30年8月8日(水)〜8月15日(水)は夏期休暇のため休診となります。横浜医療タウン全体が休診となります。

そのため8月6日(月)と8月7日(火)は、接種後の安全性の観点より予防接種を致しません。この2日間は午後の予防接種・健診の時間帯も通常診療となりますのでご了承ください。

2018/3/8 浜市インフルエンザ流行情報 15号

報告数は減少しましたが、依然として流行警報発令中です。


横浜市の第9週(2月26日〜3月4日)の定点あたりの患者報告数は13.64となり、第8週の18.47より減少しましたが、依然として流行警報は発令中でさり、注意が必要です。

年齢別では15歳未満の報告は62.1%と減少しており、学級閉鎖等の報告も減少しています。

診断キットの結果はA型36.6、B型63.1%とB型が多く報告されています。例年と比べてB型の流行が早いため、

一度B型にかかったことがある人がA型にも感染したり、A型とB型に同時にかかる可能性もあり、注意が必要です。

区別では、西区は13.60、中区は11.17、保土ケ谷区が17.25、南区が15.00、神奈川区は16.56となっています。

2018/3/7 診療時間変更のお知らせ

H30年3月13日(火)は午後院長が会議出席のため、健診・予防接種の時間までの診察とさせて頂きます。

15:30 からの午後の診療は休診となりますので、ご了承下さい。

2018/2/15 横浜市インフルエンザ流行情報 12号

報告数は減少しましたが、依然として例年のピーク時の報告数を上回っています。


横浜市の第6週(2月5日〜2月11日)の定点あたりの患者報告数は48.78となり、第5週の67.58より減少しましたが、依然として例年のピーク時の報告数を上回った状態が続いています。

年齢別では15歳未満の報告が全体の7割以上を占めており、学級閉鎖等の報告も第6週で減少したものの、例年のピークを上回っています。

診断キットの結果はA型21.3%、B型78.4%とB型が多く報告されています。例年と比べてB型の流行が早いため、

一度B型にかかったことがある人がA型にも感染したり、A型とB型に同時にかかる可能性もあり、注意が必要です。

区別では、西区は27.20、中区は17.50、保土ケ谷区が44.13、南区が55.00、神奈川区は55.22となっています。

2018/2/8 横浜市インフルエンザ流行情報 11号

報告数がさらに増加しました。


横浜市の第5週(1月29日〜2月4日)の定点あたりの患者報告数は68.10となり、第4週の63.79よりもさらに増加しています。

年齢別では15歳未満の報告が全体の7割以上を占めており、学級閉鎖等の報告も小・中学校を中心にさらに増加しています。

診断キットの結果はA型24.4%、B型75.4%とさらにB型の割合が増えています。例年と比べてB型の流行が早いため、

一度B型にかかったことがある人がA型にも感染したり、A型とB型に同時にかかる可能性もあり、注意が必要です。

区別では、西区は44.00、中区は26.00、保土ケ谷区が60.50、南区が80.25、神奈川区は80.56となっています。

2018/2/1 横浜市インフルエンザ流行情報 10号

インフルエンザの報告数がさらに増加しています。


横浜市の第4週(1月22日〜28日)の定点あたりの患者報告数は64.59となり、流行警報発令となった第3週の56.09よりもさらに増加しています。

年齢別では15歳未満の報告が全体の7割以上を占めており、学級閉鎖等の報告も小・中学校を中心にさらに増加しています。

診断キットの結果はA型25.1%、B型74.8%とさらにB型の割合が増えており、流行初期と逆転しています。例年と比べてB型の流行が早いため、一度B型にかかったことがある人がA型にも感染したり、A型とB型に同時にかかる可能性もあり、注意が必要です。

区別では、西区は45.60、中区は22.50、保土ケ谷区が59.13、南区が79.25、神奈川区は73.56となっています。

2018/1/26 横浜市インフルエンザ流行情報 9号

インフルエンザ流行警報が発令されました。


横浜市の第3週(1月15日〜21日)の定点あたりの患者報告数は56.09となり、流行警報発令基準値(30.00)を上回りました。

年齢別では15歳未満の報告は全体の7割を占めており、学級閉鎖等の報告も小・中学校を中心に急増しています。

診断キットの結果はA型33.1%、B型66.6%とさらにB型の割合が増えており、流行初期と逆転しています。

区別では、西区は31.00、中区は30.0、保土ケ谷区が61.17、南区が60.00、神奈川区は62.20となっています。

2018/1/18 横浜市インフルエンザ流行情報 8号

B型の報告の割合が増加しています。


2018年第2週(1月8〜14日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で22.87と増加しています。

年齢別では、15歳未満が全体の54.8%となっており、最近5週分では成人の報告が増加傾向にあります。

A型40.6%、B型59.2%とB型が報告される割合が増えています。

学級閉鎖等は小学校を中心に100施設以上と急増しています。

区別では、西区は18.00、中区は12.00、保土ケ谷区が20.88、南区が30.83、神奈川区は27.90となっています。


2017/12/7 横浜市インフルエンザ流行情報 5号

昨年と同じペースでインフルエンザ報告数が増加しています。


2017年第47週(11月20〜26日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で2.22と、流行開始となった先週の1.01から増加しています。

年齢別では10歳未満の報告が全体の66.6%、15歳未満が全体の85.5%を占めており、A型86.8%、B型13.2%とA型が多く検出されています。

学級閉鎖の発生は、現在までに21例報告されています(幼稚園・保育園2件、小学校16件、中学校2件、高校1件)。

区別では、西区は2.80、中区は1.00、保土ケ谷区が3.00、南区が10.75、神奈川区は5.75となっています。


2017/12/17 年末年始の休診日のお知らせ

平成29年12月27日(水)〜平成30年1月3日(水)は医療モール全体がお休みとなります。

平成30年1月4日(木)以降は通常通りの診療となります。

お間違えのない様ご来院下さい。

よろしくお願いいたします。


2017/12/9 診療受付時間変更のお知らせ

平成29年12月9日(土)は大変混雑が予想されるため、状況により、受付を 1時前に終了する可能性がございます。

受診をご希望の方はお早めにお出で下さい。

よろしくお願いいたします。


2017/12/8 インフルエンザ予防接種について再度のお知らせ

先にお知らせ致しました通り、今年はインフルエンザワクチンの供給量が少なく、当クリニックにおきましてもワクチンの確保が一層難しい状況になっております。

 

そこで今後につきましては、以下の要件に該当する患者様を優先的に対応させていただきます。

 

当クリニックのかかりつけの患者様

②喘息等慢性疾患をお持ちで重症化しやすい患者様

③受験生


これまではご家族の接種もさせて頂いておりましたが、今後ワクチンの在庫がない場合は お断りさせて頂く可能性もございます。


なお、経鼻生ワクチンのフルミストに関しましてはまだ若干の在庫がございますので、そちらもご検討下さい。


ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。


2017/12/7 横浜市インフルエンザ流行情報 3号

インフルエンザが流行しています。

2017年台47週(11月20〜26日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で2.22と、流行開始となった先週の1.01から増加しています。

年齢別では10歳未満の報告が全体の66.6%、15歳未満が全体の85.5%を占めており、A型86.8%、B型13.2%とA型が多く検出されています。

学級閉鎖の発生は、現在までに21例報告されています(幼稚園・保育園2件、小学校16件、中学校2件、高校1件)。

区別では、西区は2.80、中区は1.00、保土ケ谷区が3.00、南区が10.75、神奈川区は5.75となっています。


2017/11/30 横浜市インフルエンザ流行情報 2号

インフルエンザが流行しています。

2017年台50週(12月11日〜12月17日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で8.48と、前週の5.21からさらに増加し、市内では6区で流行注意報発令基準値の10.0を超えています。

年齢別では10歳未満の報告が全体の約6割、15歳未満が全体の約8割を占めており、A型73.6%、B型25.9%とA型が多く検出されています。

学級閉鎖は、第50週に20件の報告があり、報告数は累計62件となりました。

区別では、西区は5.40、中区は2.60、保土ケ谷区が10.83、南区が5.88、神奈川区は4.44となっています。


2017/11/22 横浜市インフルエンザ流行情報 1号

横浜市内がインフルエンザの流行期に入りました。

2017年台46週(11月13〜19日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で1.04と、流行開始の目安となる1.00を上回りました。

例年インフルエンザは12月頃から3月頃まで流行します。

第46週では10歳未満の報告が7割を占めています。A型86.6%、B型13.4%とA型が多く検出されています。

学級閉鎖の発生は例年より早く、現在までに11例報告されています。

区別では、保土ケ谷区が3.17、南区が5.25と高く、西区・中区・神奈川区は1.00以下となっています。


2017/11/7 年末年始の休診日について

平成29年12月27日(水)から平成30年1月3日(水)まで、横浜医療タウン全体が冬休みとなります。

平成30年1月4日(木)からは通常通りの診療となります。

2017/11/7 受付時間変更のお知らせ

平成29年11月18日(土)は院長が会合に出席するため、12時で受付を終了致します。

受診をご希望の方はお早めにお出で下さい。

2017/11/7 診療日変更のお知らせ

平成29年11月14日(火)の御宮知先生の診察は、都合により11月13日(月)に変更となります。

ご了承下さい。

2017/11/1 予防接種・健診の時間にインフルエンザワクチン接種ができます

皆様からのご要望が非常に多いため、平日14時~15時半までの予防接種・健診のお時間にインフルエンザワクチンを接種できる様にいたしました。

ただし、他の予防接種との同時接種に限らせて頂き、インフルエンザワクチン単独接種はいたしません。

また、卵アレルギーのある方でインフルエンザワクチン接種が初めての方はご遠慮下さい。

予約方法は従来通りです。予約サイトの「予防接種・健診の時間の予約」を選んで頂くと、これまで無かったインフルエンザワクチンを

選択するボタンが出ますので、ご希望の場合は選択して下さい。


2017/10/31 問診入力方法変更のお知らせ

診療までにかかる待ち時間負担を軽減させるため、ご予約の際、予約に引き続き問診の入力をお願いし、入力が終了すると瞬時に電子カルテに転送されるシステムに変更致しました。


従来はiPadによる問診システムを用いて問診をお願いしておりましたが、それですとご来院頂いてからの問診入力となります。

新しいシステムでは、予約をお取り頂きましたら、それに引き続いてご自分のスマートフォンや携帯電話から問診の入力をして頂く事が出来ます。

もちろんお時間に余裕のない時はまずご予約をお取り頂き、あとで時間の空いた時に問診のご入力をして頂くことも出来ますし、ご来院後に問診入力をして頂いても結構です。

事前に問診の入力を終えて頂く事で、スムーズに診察に移行することが可能になります。

操作はシンプルに設計されており、どなたでも簡単に使うことが出来ますが、ご質問等ございましたら、お気軽にスタッフまでお声がけ下さい。

2017/10/29 フルミスト(経鼻インフルエンザ生ワクチン)の予約を開始致します

今年は不活化インフルエンザワクチンの供給量が少ないため、数量限定で経鼻インフルエンザ生ワクチンのフルミストを準備致しました。

2歳以上50歳未満の方に接種可能で、鼻にスプレーするワクチンのため痛くなく、1回の接種で効果はほぼ1シーズン持続します。

11月2日(木)より予約ページより予約可能です。

数には限りがございますので、ご希望の方はお早めにご予約下さい。

詳細につきましてはこちらをご覧下さい。


2017/10/29 インフルエンザ予防接種についてのお知らせ

今年はインフルエンザワクチンの供給量が少なく、当クリニックにおきましても十分な量の確保が大変難しい状況にございます。

 そこで今後につきましては、以下の要件に該当する患者様とそのご家族を優先的に対応させていただきます。

 

当クリニックのかかりつけの患者様

②喘息等慢性疾患をお持ちで重症化しやすい患者様

③受験生

 

今後ワクチンの供給が安定し次第、このような制限を解除致します。

ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。


2017/10/02 日本脳炎ワクチンの予約制限を解除しました

これまで日本脳炎ワクチンの供給量が少なかったため、若干の予約制限をさせて頂いておりましたが、安定供給のめどが立ちましたので、制限を解除致します。

今後供給量の変化により再度予約制限をさせて頂く可能性もございますが、何卒ご理解下さい。こに文章を入力してください

2018/2/1 横浜市インフルエンザ流行情報 10号

2017/09/07 インフルエンザワクチン接種、予約開始致しました

2017年10月18日(水)より12月20日までの水曜・土曜の午後にインフルエンザワクチン接種専用の予約枠を設けます。

9月7日(木)より通常の予約ページにインフルエンザワクチン接種の予約のボタンを追加致しましたので、そちらからご予約頂けます。

13歳未満のお子様は2-4週間隔(4週間が推奨)で2回の接種が必要です。

ワクチンの予防効果が期待できるのは、接種(小児の場合は2回接種)した2週後から5か月程度と考えられています。
できれば年内に2回の接種を終えておくことをおすすめします。

1.接種可能な日時
基本的には下記時間帯での予約制となります。
①.通常の診察時間
②.水曜日午後2:00~4:00、土曜日午後3:00~5:00
  
※平日午後2:00~3:30の予防接種専用時間ではインフルエンザワクチンの接種は行いません。


2.接種対象
中学生以下のお子様およびご一緒に来院されたご両親・ご兄弟が接種可能です。
祖父母の方の接種は致しません。

以下の方は接種することができません。
1. 生後6か月未満のお子様
2. 生ワクチン接種後4週間経過していない方
3. 不活化ワクチン接種後1週間経過していない方
  
a. 当院を受診されたことのあるお子様について
・ 通常診察時間の接種をご希望の方は、当日朝7時より時間枠予約をお取り頂き、ご来院下さい。受付時にインフルエンザ予防接種予診票をお渡ししますので、ご記入下さい。
・ 水曜日・土曜日午後の接種をご希望の方は、事前にインフルエンザ予防接種予診票を取りに来て頂き、接種当日朝の体温をご記入のうえご持参下さい。
 
b.当院が初めてのお子様について
・通常診察時間での接種をご希望の方は、通常の時間枠予約をお取り頂いたうえでご来院下さい。
・ 水曜日・土曜日午後の接種をご希望の方は、事前にインフルエンザ予防接種予診票を取りに来て頂き、その際に初診受付をお済ませ下さい。
予診票に接種当日朝の体温をご記入のうえご持参下さい。

※ 微熱がある、咳や鼻水が出る等、接種できるかどうか分からない方は水曜日・土曜日午後のインフルエンザ予防接種専用の時間でなく、通常診察の時間にご来院下さい。


3.接種量および接種回数

6か月以上3歳未満の方は1回0.25ml 2回接種
3歳以上13歳未満の方は1回0.5ml 2回接種
13歳以上の方は1回0.5ml 1回接種

※ 1回目の接種時に12歳で2回目の接種時に13歳になっていた場合でも、12歳として考えて2回目の接種を行っていただいてかまいません。
※ 受験生などインフルエンザに対する免疫力をより高めたい方は、13歳以上であっても2回目の接種が可能です。


4.接種までの手順

1. パソコンまたは携帯電話の予約ページからご予約をお願いします。
・ 通常の診察時間での接種をご希望の方は従来どおり当日の朝7時より予約が可能です。
・ 水曜日・土曜日午後の接種をご希望の方はH25年9月15日(木)午前0時より予約が可能です。
2回接種を希望の方は2回分の予約が出来ます。2-4週間(4週が推奨されています)あけて2回目の予約をして下さい。予約の変更、取り消しも可能です。
・ご両親・ご兄弟も同時に予約可能です。人数分の予約枠をお取り下さい。

2. 通常診察時間の接種の方は、受付時にインフルエンザ予防接種予診票をお渡ししますので、ご記入下さい。

水曜日・土曜日午後の接種の方は、接種前にクリニックまでインフルエンザ予防接種予診票を取りに来て頂きます。
予診票に必要事項および接種当日の体温をご記入のうえ、ご来院下さい。

※ お子様の場合は必ず母子手帳をお持ち下さい。
母子手帳をお忘れになりますと、接種することができませんので、ご注意下さい。


インフルエンザにつきましては以下の厚生労働省のQ&Aのページもご参照下さい。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/qa.html 


2017/09/01 手足口病の流行警報が発令中です

2017年第34週(8月21日〜27日)の定点 あたりの患者報告数は 9.63 と、報告数が高い状態が続いています。

直近5週間の報告患者の年齢構成は1歳(36.2%) が最も多く、次に2歳(21.5%)と、5歳以下が全体の 92.4%を占めています。

従来の手足口病より水疱が大きいことや、発症後、 数週間後に爪脱落が起こる症例(爪甲脱落症)が報告されています。

現在も警報 は発令中ですので、引き続き注意が必要です。 


2017/06/12 診療体制変更のお知らせ

御宮知先生の6月13日(火)の午前診と予防接種・健診の診療はお休みとさせて頂きます。6月13日(火)は午前・午後とも院長の一診となります。  
ご了承下さい。


2017/04/20 診療体制変更のお知らせ

御宮知先生の4月25日(火)の午前診と予防接種・健診の診療は、4月24日(月)に変更となります。
4月25日(火)は渡辺先生と院長が午前・午後とも診療を行います。  
ご了承下さい。


2017/04/13 日本脳炎ワクチン接種をご希望の方へ

現在現在日本脳炎ワクチンの供給が一時的に不足しております。
これに伴い、一時的に予約の受付を停止させて頂いております。
また直接ご来院頂いて予防接種をご希望されても、接種をお断りする場合がございますのでご了承下さい。


2017/04/09 ゴールデンウィークの休診日

平成29年5月6日(土)を休診とさせて頂き、5月3日(水)から5月7日(日)までお休みを頂きます。
また、ワクチン接種後の副反応等に対応できませんので、5月1日(月)と5月2日(火)は予防接種は致しません。
14時~15時半までの健診・予防接種の時間は通常の診療のみ行います。
ご了承下さい。


2017/04/09 診療体制変更のお知らせ

4月15日(土)は、渡辺先生と院長の二診となります。
ご了承下さい。


2017/04/09 診療体制変更のお知らせ

4月11日(火)は院長・渡辺先生が午前・午後とも診療を行います。
御宮知先生は通常通り、午前診と予防接種・健診の診療を致します。
ご了承下さい。


2017/04/09 診療日変更のお知らせ

4月25日(火)の御宮知先生の外来は4月24日(月)に変更となります。
ご了承下さい。


2017/03/30 横浜市インフルエンザ流行情報 18号

市全体で流行警報解除基準値を下回りましたが、依然として上回っている区もあり、引き続き注意が必要です。

2017年第12週(2017年3月20日~26日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で 6.76 と、第11週の10.65から減少し、流行警報解除基準値(10.00)を下回りましたが、依然として上回っている区もあります。
春休みが始まったため、学級閉鎖等の報告は1件のみでした。
第6週以降、迅速診断キットの結果はB型が増加しており、第 12週は A型 31.0%、B型 68.9%、A・B型ともに陽性 0.1%と、B型の割合がさらに多くなっています。
区別では、西区4.00、中区3.00、神奈川区9.67、保土ケ谷区8.29、南区5.75となっています。


2017/03/16 横浜市インフルエンザ流行情報 16号

・患者数は減少していますが、引き続き警報発令中です。
・B型の報告数がA型の報告数を上回りました。

2017年第10週(2017年3月6日~12日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で 10.90と、第9週の13.33からやや減少しましたが、警報は解除されていませんのでご注意ください。
学級閉鎖等の施設数は第9週まで減少傾向でしたが、第10週で増加に転じました。
第6週以降、B型の報告件数および割合が増加しており、第10週はA型45.5%、B型 54.3%、A・B型ともに陽性 0.2%と、B型の方が多くなっています。
区別では西区3.80、中区2.86、神奈川区11.00、保土ケ谷区9.71、南区7.63となっています。


2017/03/10 横浜市インフルエンザ流行情報 15号

・患者数は減少していますが、引き続き警報発令中です。
・B 型の報告数が増えており、重症化に注意が必要です。

2017年第9週(2017年2月27日~3月5日)の定点あたりの患者報告数は、
横浜市全体で13.33と、第8週の14.41からやや減少しましたが、警戒は解除されていません。
学級閉鎖等は第9週で30件の報告があり、減少傾向にあります。
第6週以降、迅速診断キットの結果は B 型の報告件数および割合が増加しており、第 9週はA型60.9%、B型39.0%、A・B型ともに陽性0.1%となっています。
区別では、西区7.20、中区2.17、神奈川区16.10、保土ケ谷区11.25、南区10.75となっています。


2017/03/06 横浜市インフルエンザ流行情報 14号

・患者数は減少傾向ですが、重症化に注意が必要です。
・B 型の報告数が増えています。

2017年第8週(2017年2月20日~26日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で 14.55と、第7週の21.54から減少しましたが、警報解除基準 (10.00)を下回っていません。
学級閉鎖等は第8週で38件の報告があり、減少傾向にあります。
一方、入院患者の報告は続いており、小児と高齢者で多く報告されています。
第6週以降、迅速診断キットの結果はB型の割合が増加しており、第8週はA型 74.0%、B型25.9%、A・B型ともに陽性0.2%となっています。
区別では、西区12.20、中区5.50、神奈川区19.11、保土ケ谷区14.75、南区11.50となっています。


2017/02/26 横浜市インフルエンザ流行情報 13号

・患者数は減少傾向ですが、重症患者が報告されています。
・B 型の報告数が増えています。

2017年第7週(2017年2月13日~19日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で 21.54と、第6週の25.51から減少しましたが、警報解除基準 (10.00)を下回っていません。
学級閉鎖等も減少傾向にあり、第 7 週で 53 件の報告がありました。
小児と高齢者で入院患者が多く報告されています。 また、第7週にインフルエンザ脳症が 2 件(いずれも 10 歳未満)報告され、今シ ーズンは累計で 5 件(10 歳未満 4 件、30 歳代 1 件)となりました。
第 7 週の迅速診断キットの結果は B 型の割合が増加しており、A 型 82.9%、B 型 17.0%、A・B 型ともに陽性 0.1%となっています。
区別では、西区15.40、中区7.86、神奈川区25.00、保土ケ谷区24.50、南区17.00となっています。


2017/02/16 横浜市インフルエンザ流行情報 12号

【警報発令中】 患者数は減少傾向ですが重症化には注意が必要です。

2017年第6週(2017年2月6日~12日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で25.65 と、第5週の40.55から減少しましたが、依然として報告数 が多い状態が続いています。
学級閉鎖等も第6週で74件の報告があり、報告数は 多い状態が続いています。
第6週の迅速診断キットの結果は、A型90.0%B型 9.8%、A・B型ともに陽性0.1%となっており、B型の割合が増加しています。
区別では、西区13.00、中区16.57、神奈川区33.20、保土ケ谷区27.38、南区27.43となっています。


2017/02/09 横浜市インフルエンザ流行情報11号

【警報発令中】患者数の多い状態が続いています。

2017年第5週(2017年1月30日~2月5日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で 40.55と、第4週の48.06からやや減少しましたが、依然と して報告数が多い状態です。
区別では、西区が25.40、中区19.43、神奈川区48.33、保土ケ谷区42.50、南区40.50となっています。
学級閉鎖等は第 5 週で 126 件の報告があり、第 4 週からやや減少しました。
第 5 週の迅速診断キットの結果は A 型 94.8%、B 型 5.1%、A・B 型ともに陽性 0.1%となっています。


2017/02/02 横浜市インフルエンザ流行情報 10号

【警報発令中】患者数が大幅に増加しています。

2017年第4週(2017年1月23日~29日)の定点あたりの患者報告数は、
横浜市全体で48.06と、警報を発令した第3週から大幅に増加しています。 学級閉鎖等は第4週だけで142件の報告があり、急激に増加しています。
第 4 週の迅速診断キットの結果は A 型 95.8%、B 型 4.2%、A・B 型ともに陽性 0.05%となっています。
区別では、西区41.80、中区19.4、神奈川区45.70、保土ケ谷区36.00、南区62.50となっています。


2017/01/27 横浜市インフルエンザ流行情報 9号

インフルエンザ流行警報が発令されました。

2017年第3週(2017年1月16日~22日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で 32.23と、警報発令基準値(30.00)を上回りました。
区別では、西区が30.40、中区 11.4、神奈川区 36.50、保土ケ谷区 24.88、南区 33.75となっています。
学級閉鎖等は第 3 週だけで 69 件の報告があり、今シーズンは 129 件となり、急激に増加しています。また、医療機関、高齢者施設内での集団発生の報告も 急増しており、ワクチン接種の有無に関わらず手洗い、マスク着用の徹底といっ た施設内感染予防策や面会者等による外部からの持込みについても注意が必 要です。
また、重症入院患者の報告が、同時期に流行した 2014/15 シーズンより多く報告されています。インフルエンザ脳症の報告もあり、重症化についても注意が必要です。


2017/01/20 横浜市インフルエンザ流行情報8号

インフルエンザ流行注意報が発令されています

2017年第2週(2017年1月 9 日~15 日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で 16.22 と、注意報発令基準値を上回った2016年第51週の13.77より増加しています。また、入院が必要となる重症化事例が、同時期に流行入り した 2014/15 シーズンより多く報告されており、注意が必要です。
第 2 週の迅速診断キットの結果は A 型 95.7%、B 型 4.3%、A・B 型ともに陽性 0.05%となっています。市内のウイルス検出状況では、ほとんどが AH3 型(A 香 港型)です。
区別では西区が11.00、中区9.29、神奈川区20.10、保土ケ谷区17.57、南区11.25となっています。


2017/01/16 診療体制変更のお知らせ

1月21日(土)は、けいゆう病院小児科医長の渡辺先生と院長の二診となります。


2017/01/10 横浜市インフルエンザ流行情報 7号

インフルエンザ流行注意報が発令されています。

2016年第52週(2016年12月26日~2017年1月1日)の定点あたりの患者報告数は、横浜市全体で10.87と、前週13.77よりやや減少しています。報告された患者の半数以上は 15 歳未満です。 また、入院が必要となる重症化事例が、同時期に流行入りした 2014/15 シーズ ンより多く報告されており、注意が必要です。
区別では、西区7.33、中区2.20、神奈川区16.86、保土ケ谷区11.86、南区12.72となっています。
第 52 週の迅速診断キットの結果は A 型 90.8%、B 型 8.1%、A・B 型ともに陽性 1.1%となっています。市内のウイルス検出状況では、ほとんどが AH3 型(A 香港 型)です。